今日は、創立記念日ということで休業
土日の疲れを取るべく昼頃まで
そして、日曜日を振り返ってみました





日曜レース回顧
始まりは、おめでとうメール
伊丹空港
に到着し、携帯
の電源を入れ問い合わせを行うと
たくさんのうれしいメールが
皆さん、お祝いのメール・コメントありがとうございます
チタニウムヘッド、
着
4月11日(日)中山・ダ1200m戦に戸崎圭太騎手で出走。馬体重は14キロ増の480キロ。落ち着いた様子でパドックを周回。14キロ増も素軽い歩様で太目感なし。輸送競馬も元気いっぱいで状態は良さそう。他の馬たちにジョッキーが跨っても入れ込むことはなく馬場へ向かった。馬場へ入るとすぐにハッキング気味に走り始めるが、いったん止めてから返し馬に入った。レースでは揃ったスタートからスーッと好位に付け3番手からの競馬。そのまま3番手を進み、先頭に並びかけるように直線へ向かうと、早めに先頭に立ちそのまま押し切って見事優勝。レース後、戸崎騎手は「無理せず好位に付けられたし道中の手応えも良く、楽な感じで流れに乗れました。最後は余裕もありましたし、強い内容でした。クラスが上がっても十分やっていけそうです」とのコメント。また安田調教師は「輸送もクリアでき、久々でも状態は良かったと思います。半年振りの競馬でしたが、良く頑張ってくれました。レースの後、コズミのような症状が出ているという報告があったので、帰厩後の様子を見て今後については検討します」とのことだった。(4月12日更新)
家に帰って早速録画を観賞
確かに+14㎏も重め感は全くなし、むしろ絞まった好馬体
芦毛の馬体が正にチタニウム
の如く輝いて最高の出来
圭太JKを鞍上に上々のスタートから好位で流れに乗って
直線を向くと圭太JKの鞭に応えて楽な手応えで突き放す
最後は手綱を抑える余裕で先頭ゴール
着差は3/4馬身も見た目以上の完勝
クラスが上がっても楽しみです
バトルスウィーパーにつづいてまたも名付け親の1頭が
スイカ模様の圭太JKのお世話になりました
ソルスティス、14着
【キャロットクラブ転載許諾】
11日の福島競馬ではスタートから積極的に押して行き好位からの競馬。そのまま流れに乗り4角までは我慢をするも、直線で一気に後続に交わされてしまい14着。「指示どおり前めで流れに乗れましたし、自分からハミを取って進んでくれました。3コーナーで肩ムチを使うと、さらに進んで行こうとする気持ちを見せていましたが、集団のペースが上がったときにスピードアップができませんでした。最後は苦しくなって少しだけハミにモタれるようなところはありましたが、スタミナはありそうなので慣れてくればこの条件は悪くないと思います」(小野寺騎手)「メンバーを見て先行できそうでしたから、騎手には前に行くように指示をしていました。勝負どころで外から一気にマクられる前に自分から動くような積極性があれば、もう少し上位の馬達に抵抗できたかもしれませんね。着順はよくありませんが、内容は今までよりは良くなっているように思います。もう一度芝の長距離戦を使ってみたいと思います」(伊藤圭師)なかなか結果に結びついてはいませんが、距離を延ばすことで内容には前進が見られました。今後は引き続き在厩で調整を行い、福島、新潟あるいは東京開催の長距離戦を目標に調整して行く予定です。スタミナ面での心配はなさそうなので、さらにいい内容を見せてくれることを期待したいと思います。
う~ん、いいポジションでレースを運んでいたんですがねぇ…
しまいバッタリ。。。
少々距離が長すぎたような気もしますが、もう1回ですか…
脚捌きからは芝向き
今回のようなレースができれば、芝の中距離でも行けるのでは?
ま、いずれにしても次の走りっぷりをじっくりと見守ることにしましょう
そうこうしている間に到着した阪神競馬場は桜満開
先ずは、チタンくんの勝利を祝ってビールをゴクリ
さすがに美味い
そして、逸る気持ちを抑えつつ、刻一刻と迫るその時を待つ
早々の5R単勝・馬連的中でチタンくんの単複と併せて馬券も好調
馬券的中を祝ってまた一杯
とはいえ、そうそう上手くはいかず、6,7Rと外して迎えた8R
阪神JFの戦友メルヴェイユドール[なかなおさん]登場
ジョッキーの騎乗を待つ間にカメラ目線を頂き
(その他の写真は、“続きを読む”で)
しかし、それと馬券は別物、ここでもしっかり単勝・馬連的中
9Rはパドックの席に座り込み、レースを観ずにお目当ての登場を待つ
ジュエルオブナイル、18着殿
4月11日(日)阪神・桜花賞(GⅠ・芝1600m・牝馬限定)幸騎手で出走。馬体重は2キロ増の430キロ。パドック入場後はまずまず落ち着いた様子で周回し、体もフックラと見せ状態は良さそう。周回を重ねると、時折小脚を使い小うるさいところを見せ始める。ジョッキーが跨ると更に気合いが乗ってきた様子。馬場入りの時は大きく首を振ってうるさいところを見せ、馬場に入るとすぐ返し馬に入ったが、首を上げたり口を割ったりしてかなり行きたがる様子。レースでは、まずまずのスタートから内の馬を行かせる感じで外目5番手に付けて折り合いに専念。先団で流れに乗って外の6~7番手で3~4コーナーを通過。好位のまま直線に向かったが、直線に入る前にジョッキーの手が動き始め、追われても伸びることが出来ず18着。幸騎手は「道中は折り合いに専念しました。3コーナーで少しハミを噛んだものの、そこからは我慢してくれたし良い感じで進めたと思うのですが、4コーナーで手応えが怪しくなってしまいました。今日は外に行くところも無くスムーズに走っていたのですが」とのコメント。荒川調教師は「向正面は良い感じで進んでいましたが、カーブに入ってからハミを噛んでしまったようです。前に壁も無かった割には良く我慢していたと思いますが、やはりその分かもしれません。前走よりは位置取りも流れも良かったので、もうちょっと頑張れるかと思ったのですが、やはり現状では距離も長いのかもしれません。今後の具合次第になりますが、次走に使うとすれば葵Sあたりを考えています」とのこと。(4月12日更新)
いよいよお目当ての登場
+4㎏も馬体はフックラと張りがあり、一歩一歩もいい雰囲気
パドックを彩る桜の下を悠然と
凛と澄ましてその時を待つ
清んだ瞳に気合を乗せて
満員の観衆の前、ややチャカツキながらもしっかりとした脚取り
今日の鞍上は幸JK
さらに気合が乗って鶴ッ首
最終周回もいい感じ
満開の桜に迎えられ、かなり入れ込み気味に馬場入場
抑えきれずにすぐさま返し馬へ
満開の桜の下へと流して行く
レースはいつものように揃ったスタートからやや控え気味に好位追走
三角あたりでは勝ち馬に並びかけるも
四角手前で鞍上の手が動き始め、直線を向いたときにはズルズルと
最後は、各馬34秒台で上がる中、流した感じで上り36.1秒と調教並み
やはり距離が影響したのでしょう
てっきりこれで放牧と思ったら、
テキのコメントでは次走、葵S芝1200を予定とか
体調次第ですが、
出走するからには芝1200のOP特別でもたもたしてもらっては困ります
展示ブースの前でレクチャーを受けて、
最終のプレミアムレースを待たずに仁川駅へ(人多すぎ
)
しかし、折角のプレミアム、阪急電車の中で単勝1000円
これまた的中して、今日の馬券は終始好調


いつもこうだといいんですけどね
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