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2006/09/12

社台ツアー 秋 ~その5~
空飛ぶ先生と舟漕ぐ先生

恒例のエレベーター渋滞を避けて先ずは、
□刊競馬新潟版と札幌版のセットに夜の水分と目覚めのお茶を購入

グランドホテルニュー王子に戻るとまだまだ行列
買ってきた新聞、YK先生のコラムを中心にザァーッと眼を通しながら順番待ち

あらあら著者はあっちの方でだべってるじゃないの…

漸くたどり着いた14階の部屋
汗ばんだ顔を洗って、競馬場と牧場で濡れたシャツを着替える
そうこうしているうちにあっという間に、そろそろ開宴のお時間

再びエレベーターへ乗り込むと、続々と会員さんたちが乗車(?)

並んでお迎えの社台スタッフの前を通り会場に入り、NGさんとKDさんの姿を探す
おぉ、シービーの定位置最後方のテーブル
改めて2着残念でしたのご挨拶しているとスタッフ席に着いたのは
何と春と同じく吉田Mさんご夫妻(ですよね?)
つまりは、キャッスル姫の生産者!
そこで、さらに残念話が盛り上がる

『勝っていれば、「このテーブルは俺の奢りだぁっ!」と形だけでも言うつもりだったのにぃ』
などと、くだらない冗談を言いつつ、さらに『責任払いで、今日はMさんの奢りね』、って最初から会費に入ってるっての!(ハイハイ--#)

そして、いよいよ、もはや吉例となった社台スタッフKさんの名調子で歓迎夕食会のはじまりはじまりぃ♪

照哉社長の開会のご挨拶に引き続き、会員さん代表のIT社長さんが乾杯の音頭
途中、勝己社長、晴哉社長も続けてご挨拶
さすがに父親の挨拶には心配そうにして俯きがちなMさん
『やっぱり、恥ずかしいものですか? 何だったら代わりにやったらどうです?』には、いやいやといった感じ

そして、今回のスペシャルゲストは、
新潟からレース後、ーツクラに乗って(当然ウソです^^;)飛んできたという橋口弘次郎調教師(は、本当)
で、何故か、一緒に舞台に登るはYK先生
お酒のためか、橋口先生のお話中にも関わらず、舟を漕ぎ始めそう
そしてそれを押さえる手が、今にもつるりと滑りそう(ご近隣の皆様方の統一した客観的ご意見です)

そして、司会のKさんの『楽しいときは過ぎるのは早いもので』(って、今回は言わなかったかな?)のお決まりの台詞で一次会はお開き

宴はハルニレへと続きます

   ヲイヲイ!これでこの章おしまいか?

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