またも泥にまみれて
カクテルラウンジ仕切り直しの一戦
6月3日(火)大井9R(19時40分発走)・若竹賞・距離2000m戦へ54kg内田博幸騎手で出走します。14頭立ての7枠11番です。この中間は5月30日(金)に4Fから51.8-37.8秒の時計を強めに追われてマークしています。村上調教師は「B3クラスへ格付されていて古馬との対戦も考えましたが、相手関係と今後のJRA特別指定競走の番組を考えて3歳馬相手の2000m戦を選択しました。前走は競馬をしていませんし、休み明けを一度叩いて状態は上がっていますので好勝負を期待しています」とのことです。
掲示板確保に向け3歳戦を選択
距離の2000mは血統面からは問題ないと思われます
馬体重アップは良い傾向、これで430kg台になればベストか![]()
好発から先団に付けるも
1コーナー手前から13号馬に外から被せられたまま向う正面へ
向う流しではふらふらと動く2号馬の後で動くに動けず、ポジションを落とす
さらに3コーナー手前で2頭の間にぐしゃりと挟まれ(審議対象)戦士喪失![]()
直線向いてバラけた馬群を追うもいつもの伸びが見られず
レース終、厩舎の周りで息を入れるカクテルラウンジ&サンちゃん![]()
6月3日(火)大井・若竹賞・距離2000m戦へ54kg内田博幸騎手で出走しました。馬体重はプラス4kgの425kg、パドックでは前走と変わらず上々の気配でした。レースでは好スタートから5~6番手のポジションを確保してレースの流れに乗りましたが、3コーナー手前えで挟まれる不利があって最後方まで下がってしまい12着に敗退しました。内田騎手は「スタートしてから道中の走りは良かったのですが、東京戦の頃のパワーがないように感じました。3コーナーでリズムを崩してしまったのもありますが、状態が良ければ狭い間を割ってくる馬ですので不利を受けなかったと思います」と、村上調教師は「パトロールビデオを見ると3コーナーで両サイドから挟まれて、バランスを崩していました。状態が良くなっていただけに残念です。次走は7月13日(日)盛岡のオパールカップ・芝1700mへの出走を考えています」とのことです。
確かに痛い不利でした![]()
次は、結局、盛岡ターフを選択したようですね
となると、昨年の姐さんの仇討ち![]()
まぁ、目標は掲示板ですから、まず間違いはないでしょう![]()
岩手県…ちと遠いいなぁ![]()
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[1-2-5-1-2-6] @2009 [11-7-12-5-6-48] Total

[2-1-3-2-2-13] @2009 [5-2-7-5-7-27] Total














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